

豊かな自然を残す、山梨の秋の美しさは格別です。
特におすすめしたい紅葉スポットは、河口湖もみじ回廊の紅葉です。10月29日(土)~11月20日(日)までは富士河口湖紅葉まつりが開催され、毎年多くの方が訪れます。真っ赤に染まったもみじの回廊は、思わずため息が出るほどの美しさです。
ぜひ一度、足をお運びください。

富士ビューホテルの庭園の敷地の広さはおよそ3万坪。
ホテル入口と書かれた通りから、白樺やしだれ桜が連なるなだらかなスロープを下った先に広がるホテルですが、このスロープに入った瞬間から、そこは富士ビューホテルです。
紅葉の秋は、真っ赤に染まるダオウダンツツジや、ライトアップされて燃えるように輝く紅葉をご覧いただけます。少しずつ、木々の色が変わっていく庭園の姿を楽しみに、毎日足を運んでくださるお客様もいらっしゃいます。ホテル内で紅葉を見れるのでゆったりとした時間を過ごせると、毎年多くのお客様にお喜びいただいております。
恒例となりました、富士ビューホテルのもみじ祭り。 今年も、もみじ舞う秋風の中、霊峰富士を望む3万坪の庭園で古き良き日本のおもてなしを多数ご用意いたしました。 紅葉をゆっくり眺めたあとは、毎年ご好評をいただいている各種イベントをお楽しみください。

富士ビューホテルがお届けするのは、五感で楽しむ秋。秋を余すとこなく満喫したい、という方におすすめのプランをご用意しました。
河口湖へとつづく3万坪の庭園のもみじ、そびえ立つ日本一の山、富士山。そんな日本の風情にひたりながら、お食事や温泉を楽しみいただけるのが、「富士ビューホテル」です。
富士山の恵みを受けた富士河口湖温泉郷の5つの源泉のうちのひとつ、「秀麗の湯」は、ミネラルがたっぷりとふくまれた無色透明の湯。大浴場や露天風呂も備えて、お客様をお待ちしております。

富士ビューホテルはおかげさまで2011年、創業75周年を迎えることができました。75周年を記念して特別料理をお楽しみいただける特別プランをご用意しております。
料理のテーマは、『伝統と未来の融合』。お好みでフランス料理または日本料理からお選びいただけます。フランス料理では、箱根・宮ノ下の富士屋ホテルでも長い間愛されている「富士屋伝統の玉子入りトマトグラタンスープ」をご用意いたします。伝統を守りながらも現在のフレンチスタイルを活かしたコースをお楽しみください。
1泊夕朝食付き ¥13,000~
※早割プラン有り ¥12,000~

豊かな自然が残る山梨の秋は、フルーツ狩りやもみじ狩りなど、目でも舌でも楽しめるスポットがたくさんあります。
これからの季節はホテルから車で20分程度の昇仙峡へお出かけがおすすめです。澄み渡る水の流れる音を聞きながら、紅葉狩りを楽しんではいかがでしょうか。

味覚の秋を存分に楽しみたいあなたに、グラスワインと秋の味覚を楽しむ夕・朝食付きプランです。お部屋からは秋色に染まる山々を眺めながらごゆっくりとおくつろぎいただけます。
1泊夕朝食付き ¥12,000~
※早割あり ¥11,500~

1978年の開館以来、「ミレーの美術館」として広く親しまれている山梨県立美術館の入館チケット付き宿泊プランです。ゆっくりと鑑賞したあとはホテルで夜景を眺めながらご夕食をお召し上がりください。
1泊夕朝食付き ¥12,500~

全国観光地百選 渓谷の部で第一位に選ばれた、『昇仙峡(しょうせんきょう)』は甲府富士屋ホテルから車で約30分。春夏秋冬すばらしい景色を見せてくれます。その中でも秋の景色はやはり別格。ロープウェイで山頂に登れば、紅葉と一緒に富士山、北岳、間ノ岳を見渡すことができます。自然の雄大さ・繊細さを兼ね備えたその風景は一見の価値ありです。

恋人の聖地にも指定された「笛吹川フルーツ公園」の小高い丘の上に位置するフルーツパーク富士屋ホテル。
10月になると丘の上から眺める風景も衣替えし、秋らしく色づきます。
夕方の時間は、夕日の赤と紅葉の赤がまじりあい、ロマンチックな雰囲気が漂います。そしてすっかり日が暮れると、今度は新日本三大夜景に選ばれた美しい夜景が浮かび上がり、幻想的な世界に包まれます。
きっともう一度来たくなる、山梨の秋の過ごし方です。
”フルーツ王国やまなし”を満喫できるのは、フルーツ公園内に位置するホテル、「フルーツパーク富士屋ホテル」。取れたての秋のフルーツを使った季節のパフェは、生クリームと旬のフルーツがたまらない、至極の一品です。
季節の情報や会員様限定プランやプレゼントなどをご案内します。

各ホテルのアクセス情報やオンライン予約が可能です。